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CARDIAC PRACTICE2017年12月号(Vol.28 No.4)
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CARDIAC PRACTICE

循環器疾患の研究と臨床の現場を結ぶ専門学術誌

2017年12月号(Vol.28 No.4)

2018年1月発売

特集 新世代アブレーションの現状と将来

定 価 2,484円(本体2,300円+税)
版 型 A4判変型
頁 数 88頁
ISBN 978-4-7792-1986-3
ISSN 0915-874X

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季刊(1,4,7,10月)各10日発行
年間購読料:9,936円(本体9,200円+税)
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目次

■特集 新世代アブレーションの現状と将来
◎総論/青沼和隆
◎基礎
・心房細動の基質をどう捉え治療に生かすか/高橋良英
・心室細動の発生と持続におけるプルキンエ網の役割/小林義典
◎臨床
・心筋梗塞後の心室頻拍アブレーション治療の現状と将来/中原志朗
・拡張型心筋症の心室頻拍アブレーション治療の現状と将来/森島逸郎
・ARVC,心サルコイドーシスの心室頻拍アブレーション治療の現状と将来/永瀬 聡
・遺伝性不整脈を含む特発性心室細動に対するアブレーション治療の現状と将来/小松雄樹
◎トピック
・FIRE AND ICE試験後の発作性心房細動アブレーション治療の現状と将来/宮崎晋介
・STAR AF試験後の慢性心房細動アブレーション治療の現状と将来/山下省吾
・Rhythmiaマッピングシステム登場後の心房頻拍アブレーション治療の現状と展望/山﨑 浩

◎座談会
・「新世代アブレーションを俯瞰する」/青沼和隆/山根禎一/草野研吾/野上昭彦

■連載
○EBM Hot Flash「CANVAS」/木村友彦 ほか
○循環器疾患研究を支えた人々「加藤裕久」/石井正浩
○MENTORING-Message to Next Generation
 「超高齢社会の医療ニーズ」/堀 正二
○グラビア:Cardiovascular Pathology
 「心臓領域の細胞診」/加藤誠也

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