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Cardio-Coagulation2014年6月号(Vol.1 No.2)
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Cardio-Coagulation

循環器における抗凝固療法

2014年6月号(Vol.1 No.2)

2014年6月発売

特集 心房細動薬物治療ガイドライン

定 価 2,700円(本体2,500円+税)
版 型 A4判変型
頁 数 72頁
ISBN 978-4-7792-1320-5
ISSN 2188-1332

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季刊(3,6,9,12月)各25日発行
年間購読料:10,800円(本体10,000円+税)
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目次

■MAIN CONTENTS
THEME 心房細動薬物治療ガイドライン

○Round Table Discussion
・心房細動薬物治療ガイドライン/(司会)山下武志/(出席者)井上 博/矢坂正弘/三田村秀雄/熊谷浩一郎
○Special Articles
・心房細動ガイドライン:日本と欧米との違い/新 博次
・新ガイドラインにおける抗不整脈薬とカテーテルアブレーション/杉 薫
・新ガイドラインにおける抗凝固療法/是恒之宏

■SERIES
○Constructive Debate
 心房細動による脳塞栓症リスク評価にはどの尺度を使用すべきか?
 ―CHADS2スコアの立場から vs CHA2DS2-VAScスコアの立場から
 ・CHADS2スコアの立場から/髙橋尚彦
 ・CHA2DS2-VAScスコアの立場から/庭野慎一
○プライマリケア医のための抗凝固療法セミナー ―Common Diseaseとしての心房細動治療
 超高齢者に対して抗凝固療法を行うべきか?/小田倉弘典
○Expert Interview ―研究と臨床のフロントラインから
 心原性脳塞栓症のチーム医療/岡田 靖
○From the World Conference
 ・ISC(国際脳卒中学会)2014/平野照之
 ・第78回日本循環器学会学術集会/藤野紀之 ほか
○Focus
 ・第39回日本脳卒中学会総会ランチョンセミナー記録集
  心房細動に伴う脳梗塞予防Update ―発売1年で見えてきたアピキサバンの使いどころ―/(座長)篠原幸人/(演者)矢坂正弘
 ・第78回日本循環器学会学術集会ランチョンセミナー記録集
  心房細動の脳卒中予防の新展開―アピキサバンの実力を考える―/(座長)井上 博/(演者)山下武志
 ・第78回日本循環器学会学術集会ランチョンセミナー記録集
  Apixaban -The NOAC with an Excellent Safety and Efficacy Profile in Atrial Fibrillation-/(座長)奥村 謙/(演者)Stuart J. Connolly

○Topics ―巻末特別記事―
 新規経口抗凝固薬(NOAC)の比較/(監修)橋本洋一郎

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