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The Liver Cancer Journal2010年12月号(Vol.2 No.4)
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The Liver Cancer Journal

肝癌診療基幹ジャーナル

2010年12月号(Vol.2 No.4)

2010年12月発売

Special Articles 多発肝細胞癌治療の今後の展望

定 価 2,750円(本体2,500円+税)
版 型 A4判変型
頁 数 84頁
ISBN 978-4-7792-0682-5
ISSN 1883-9347

在庫

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目次

○目で見る肝癌
 Gd-EOB-DTPA造影MRIによる肝癌の画像診断/佐野勝廣 ほか
○Round Table Discussion
 早期肝細胞癌はどの所見で治療適応とするか/(司会)泉 並木 /中島 収 /今井康陽 /麻生和信 /高山忠利
○Special Articles
 多発肝細胞癌治療の今後の展望
 1.DEBを含む肝動脈塞栓術/高橋正秀 ほか
 2.動注化学療法と分子標的薬の役割/上嶋一臣 ほか
○Topics of HCC
 肝細胞癌のGd-EOB-DTPA造影MRI像:トランスポーターの発現を中心とする分子病理学的背景について/北尾 梓 ほか
○HCC Best Practice
 兵庫医科大学内科学肝胆膵科(肝疾患センター)における肝細胞癌治療の取り組み
 「背景肝病変を考慮した治療戦略で予後改善を図る」/Interview 西口修平
○Meetin Report
 ・第46回日本肝癌研究会/久保正二
 ・第4回国際肝癌学会(ILCA)/工藤正俊
○「第2回日本肝がん分子標的治療研究会」優秀演題論文集

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